湿度が低いときは「温風気化式」ですばやく加湿し、設定湿度に近づくと温風を使わない「気化式」に切り替え、加湿量を調整します。湿度に合わせて2つの方式を切り替えるハイブリッド式だから、電気代の無駄をおさえます。