オリンピックで注目されているブラジルで、1957年に生まれたアームチェア。大阪万博のブラジル館を設計した巨匠、パウロ・メンデス・ダ・ローシャのデザインです。スチールバーを折り曲げた軽やかなフレームと、取り外しもできるコットンカバーのシンプルな構造。リクライニング気味の体勢と背中を直立に近く保つ体勢、2つの快適ポジションをお楽しみください。